2012年04月16日

チャーガ茶(カバノアナタケ茶)

チャーガ茶(カバノアナタケ茶)の原料のカバノアナ茸は抗ガン作用があるといわれるキノコです。
カバノアナ茸は、極寒地の幹に生えるのが特徴で、2万本に1本の幻のキノコ(チャーガ)と呼
ばれています。「SOD様活性物質」はアガリクスの約20倍も多く含まれていると言われています。
カバナタケ、シラカバタケとも呼ばれ、ソルジェニツィンの小説『がん病棟』に登場します。
特筆すべきチャーガの特徴に豊富な食物繊維があります。

チャーガ茶に期待できると言われる効能には以下のようなものがあります。

・ガンの予防と改善(特に消化器系のガン)・エイズなどの抗ウィルス作用
・糖尿病の予防と改善・アトピー性皮膚炎の予防・アレルギー性の病気の予防
・慢性肝炎の改善・慢性腎炎の改善・心臓病の予防・心筋梗塞の予防
・脳梗塞・脳血栓の予防・血圧の正常化作用・肥満の予防
・滋養強壮と不老長寿・喘息や痔の予防・風邪やインフルエンザの予防
・慢性関節リウマチの予防・消化促進作用・免疫力強化作用

美と健康に!国産カバノアナタケ茶「白樺のめぐみ」
posted by からだにいいこと調査隊 at 20:59| 美容 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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